専門店として、厳選した生牡蠣を年間を通してご用意しています。

独自ルートで仕入れる希少な生牡蠣も取り揃え、シェフが直接買いつける鎌倉野菜や、京丹後直送のシーフードを使った料理を、相性のいいワインと共にお楽しみいただけます。

北米の海岸沿いにあるオイスターバーを思わせる雰囲気は、各店ともカジュアルな装いでご利用いただける気軽さですが、本格的に牡蠣を楽しみたいこだわり派のお客様にも「らしさ」を感じて頂けることと思います。

全てのスタッフが牡蠣マイスター、牡蠣の専門店ならではの魅力を気軽にご堪能いただければ幸いです。

大きな窓と広々とした本店
北米のシーフードレストランのような広くて開放的な雰囲気が特徴です。
アットホームなレストランのように落ち着いてお食事を楽しめます。
家庭的な雰囲気の東口店
FISH HOUSE OYSTER BAR
明るく爽やかな店内で新鮮なオイスターをお楽しみいただけます。

FISH HOUSE OYSTER BAR
BLOG

 
2016年 02月の記事一覧
2016-2-23 Tue
そもそも牡蠣っての話②

前回の「そもそも牡蠣っての話①」で、石を干潟に撒き牡蠣を付着させる「石蒔き養殖法」や、木や竹を干潟に突き立てて育成させる「ひび建て養殖法」など、昔の養殖方法に触れましたが、現在の方法をご存知ですか? まず、一般的に言われ […]

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2016-2-16 Tue
そもそも牡蠣っての話①

僕が当たり前のようにお話ししている牡蠣の話。本当はもっとマニアックな内容を伝えたくてうずうずしているのですが、そう言えば“そもそも牡蠣とは何ぞや”、というお話をし忘れていました。そこで今回は、“牡蠣とはどんな生き物なのか […]

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2016-2-9 Tue
播磨灘の海の話

FISH HOUSEをオープンさせる前から毎年通っている、播磨灘の海。 播磨灘は牡蠣の育ちが早く、たった1年で出荷にたどり着けるほど肥沃な海。日本名水百選に選ばれる千種川、そうめんで有名な揖保川、この2つの河川によって作 […]

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2016-2-2 Tue
カキフライにもシーズンがある話

カキフライにもシーズンを感じられる時期があると思うんです――。 FISH HOUSEではオープン当初から、兵庫県・播磨灘産の牡蠣を使用した美味しいカキフライを通年で提供していますが、勝手にシーズンを定めさせていただくとし […]

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