専門店として、厳選した生牡蠣を年間を通してご用意しています。

独自ルートで仕入れる希少な生牡蠣も取り揃え、シェフが直接買いつける鎌倉野菜や、京丹後直送のシーフードを使った料理を、相性のいいワインと共にお楽しみいただけます。

北米の海岸沿いにあるオイスターバーを思わせる雰囲気は、各店ともカジュアルな装いでご利用いただける気軽さですが、本格的に牡蠣を楽しみたいこだわり派のお客様にも「らしさ」を感じて頂けることと思います。

全てのスタッフが牡蠣マイスター、牡蠣の専門店ならではの魅力を気軽にご堪能いただければ幸いです。

大きな窓と広々とした本店
北米のシーフードレストランのような広くて開放的な雰囲気が特徴です。
アットホームなレストランのように落ち着いてお食事を楽しめます。
家庭的な雰囲気の東口店
FISH HOUSE OYSTER BAR
明るく爽やかな店内で新鮮なオイスターをお楽しみいただけます。

FISH HOUSE OYSTER BAR
BLOG

2017年 11月の記事一覧
2017-11-28 Tue
牡蠣とノロウィルスの話③

ますます牡蠣が美味しくなる季節の到来です。旬の生牡蠣を楽しむためには、ちゃんとした知識を持たなくてはいけません。今回は「牡蠣とノロウィルス」のお話です。 今までにも何度か触れてきた話ですが、正しい知識と情報を今一度共有し […]

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2017-11-21 Tue
FISHHOUSEのムール貝の話

京都丹後半島・伊根より届けられる「ムール貝」は、当店の夏の風物詩になっておりますが、冬から春までの間は海外産のムール貝を提供しております。今回はFISH HOUSEのムール貝のお話です。 昨年より取り扱っている海外産のム […]

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2017-11-13 Mon
相生の牡蠣の話

今までのブログでも何度か取り上げてきた、兵庫県・播磨灘の牡蠣。今回はその中でも当店に最もゆかりのある「相生」の牡蠣のお話です。 社員もアルバイトも、FISH HOUSEのスタッフになると必ず研修に行く、兵庫県・相生。ここ […]

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2017-11-7 Tue
的矢かきの話

三重県の「的矢かき」がブランド牡蠣として名高いこと、皆さんはご存知でしょうか? 今回は的矢かきのお話です。 まだ僕が料理人として駆け出しのころから、レストランで扱う生牡蠣の的矢産がほとんどでした。その頃はまだ牡蠣について […]

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